まぶたがたるんで自分の写真を見るのが嫌!というあなたにおすすめのアイクリーム

若いころはチャームポイントでもあった目が25歳を過ぎたあたりから、歳を重ねるにつれ目つきが鋭くなりパッチリ感がなくなってきたので悩んでいました。写真にうつる自分の顔を見るといつも瞼が重く見え、それが嫌でたまりませんでした。

下を向いて操作するスマートフォンがしわやたるみによくないという話をネットでみたため、使用頻度をだいぶ減らしました。昼間はほとんどスマホを触らずにすごし、夜子供が寝たあとでメールをチェックするぐらいです。
そして重力に負けないよう手が空いている時は意識してマッサージを行うようにしました。朝片手で歯磨きをしながらもう片手でマッサージをしたり、片手で棚を拭きながらマッサージをしたり。
我が家には幼い子供がいるため「あ〜がりめ、さ〜がりめ、ぐるっとまわってにゃんこのめ〜」などと歌いながらマッサージをすると子供も喜びますしちゃんと意識をすれば良いマッサージにもなるのでおすすめです。

約一年ほど続けたところ、最近目つきが良くなったように感じられます。マッサージ効果によって目の周りがスッキリしたためか、瞬きする瞼も以前よりずっと軽いです(以前は瞬きする時も瞼がどっしり重く感じていました)。こういった体で感じる変化のほか、写真にうつる自分が若返りました。長く続けたおかげでくせがつき、今では家にいて手があいているときはほとんど目の周りを優しくマッサージしています。

目の周りのしわやたるみは老化の第一歩。でも、行動次第で改善できます!日頃から意識することがアンチエイジングにつながるのです。まずは意識して、自分の姿としっかり向き合ってください。半年、一年…と続けることできっと今よりも美しい自分の姿を見る事ができるはずです!

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